DELLはサーバだけでなくスイッチも販売している。製品の仕様の項目をみると、スタッキング、スパニングツリー、VLAN、RADIUSおよびTACACS+リモート認証、SNMP、DHCP、MIB、リンクアグリゲーション等、試験によく出る用語がでてくる。スイッチのイメージがわかない場合は、購入してみてもよいかも。L3スイッチは個人でそのまま買うと30万円くらいするけどね….

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SSL証明書は手軽に購入できます。例えばRapidSSLでは2,600円/年です。

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MACアドレスは12桁の16進数でできている。(48bit)

MACアドレスは12桁の16進数でできている。ちなみに上位6桁はベンダーに割り当てられてる番号となっている。
例えばhttp://www.vor.jp/oui/oui.htmlにそのベンダーの一覧が乗っている。

MACアドレスはL2で出てくる

MACアドレスはOSI参照モデルの2層目のデータリンク層で主に利用される。MACアドレスはLANインターフェースに固有に割り当てられた識別番号なので、LANを利用して通信するときに利用される。例えばL2スイッチはこのMACアドレスを記憶して、どのポートにパケットを送信するかを伝える。ちなみに3層目はおなじみのネットワーク層となっている。

Windows, MacでのMACアドレスの確認の方法

Windowsではコマンドプロンプトでipconfig,Macだったらターミナルでifconfigのetherの項目で確認できる。

L2スイッチはMACアドレスとポートを関連づける。L3スイッチはIPアドレスもポートと関連づけされる。なので、L3スイッチはスイッチというようり、ルータのイメージ。ルータにポートがたくさんついているのがL3スイッチ。

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